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塾アプリ「受験コンパス」で学習管理・生徒管理の無駄をなくす!高1レベルから受験対策まで継続指導を実現~過去問研究の重要性~

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塾アプリの受験コンパスで学習管理・生徒管理を効率化!学習の無駄・偏りも防げる

塾アプリの「受験コンパス」なら、生徒一人ひとりを志望校合格に導く学習管理・生徒管理が実現します。全員合格を目指してきめ細かい指導を行っていても、場合によっては学習状況や成績に偏りが出てしまう場合もあるでしょう。

そこで、受験コンパスを使って学習データを根拠にした計画を立てることで、家庭学習も含めて簡単に的確な指導ができます。また個々に合った参考書も提案できるため、学習の無駄や偏りを防ぐことも可能です。

塾アプリの受験コンパスは、「生徒を志望校に合格させたい」という熱意ある先生方をしっかりサポートします。

塾アプリで高1レベル~難関大受験対策まで継続指導が実現!セミナー・研究会を開催中

塾アプリの受験コンパスがあれば、高校1年生レベルの参考書から大学受験対策、東大2次レベルまで幅広い指導が全て可能となります。優秀な生徒を育成してきたのに、受験対策では生徒が競合他塾に行ってしまうといった悩みはありませんか?

受験コンパスが指導の助けになります。指導経験がなくても、勉強法マニュアルや参考書フローチャート、web質問サポートもありますのでご安心ください。

受験コンパスについてご説明するセミナー・研究会を開催しています。ぜひお気軽にご参加ください。

過去問研究の重要性

大学受験対策で過去問演習は不可欠ですが、それ以前に重要なのが過去問研究です。過去問研究と言っても、問題を解く過去問演習とは意味が異なります。過去問を手にしたら、まずは出題傾向を把握することが大切です。

具体的には…、

  • 解答形式(選択式か、記述式か)

  • 各科目の配点

  • どのような分野・形式の問題が多いか(読解問題が多い、証明問題が出題される、など)

  • 試験の難易度

  • 試験時間に対する問題の分量

  • 語彙・文法が問われる範囲(英語・国語の場合)

このような観点から過去問研究を行い、今の学力に足りない要素を見極めた上で、無駄のない学習計画を立てることが大切です。同じ大学の入試問題でも、学部によって出題範囲や配点は異なり、出題傾向が毎年大きく変わる大学もあります。

「自分で過去問研究をするのは難しい」と感じる受験生も多いでしょう。大学分析に力を入れた塾アプリ・受験コンパスを指導にご活用ください。

塾アプリで学習管理・生徒管理をするなら「受験コンパス」へ

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株式会社Lacicu(ラシク)

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〒101-0004
東京都文京区後楽2丁目3-11 エヌケービル3階

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03-6801-8652

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